マキノ木の剪定

綺麗に剪定されたマキの木
綺麗に剪定されたマキの木

秋になると、年に1回庭師さんに剪定をしてもらっています。松のように手間のかかる木はないので、初回は午後4時半頃に終わっていました。

 

年々仕事も忙しくなるのか、昨年は3時の休憩時間には仕事は終了していました。よく見るとマキの木の上の方は少しきれいに丸くなっているのですが、門かぶりは飛び出た枝だけの処理でほとんど刈り込んでなかった。

重くなって、枝は下へ下がり幹にはカビ?コケ?が生えています。風通しが良くなくて…。雪が降ったら枝が折れそう。つっかいぼうが必要になります。

 

ブログで庭師さんは刈り込んでくれないので、ネットで刈り込んでくれる庭師を頼んだという記事を読みました。そうまでしなくてもいいので、思い切ってお任せではなくて、刈り込んでほしいと頼みました。

 

キジハトは隠れる場所がなくて喜びませんが、今年はすっきりしました。